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こんにちは。マクラえもんです。
えー、7作品も滞納してるくせにまたドラえ漫見つけてしまったので、投稿します。
今回は角川スニーカー文庫から出ているライトノベル「特殊駆逐業者出勤ファイル」シリーズの第二巻「続きはどうにも理不尽」の巻末おまけマンガからです。
この作品は2102年が舞台となっており、22世紀ということもあいまってドラえもんが登場しています。
p231の1コマ目、主人公の高取皓平のチームメイト、変態馬鹿な少年科学者白鳥美貴(しらとりよしたか)が「ついにこの日がやって来てしまいましたか・・・」とつぶやいてます。
美貴「この日より人々は、この白鳥美貴に支配されることになるでしょう!!
この、私が制作した」
これで2コマ目が終わり、続く3コマ目!
美貴の「このスーパーロボットによって!!!」という台詞、及び大袈裟な効果音とともに現われたのは、目に黒線が引いてあるドラえもん!
んで4コマ目。
皓平「ばかかっ、お前はっ!!
うったえられるぞ!」(美貴を殴る)
美貴「に・・・22世紀だからいいじゃないですかっ!!!
地球破壊爆弾使いますよ!!!」
・・・・これには笑った・・。
ちなみにこの2p前、著者の小林めぐみさんが「ふっ、いいのさ、来来世紀ばんざい。ドラ○もんまであと少しだ!」と語っていました・・・・伏線?
このおまけマンガを描いたのは、本作のイラストレーター、現津みかみさんです。
本当にごめんなさい。
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