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毎月一日

 投稿者:河合郷広  投稿日:2007年 3月26日(月)21時12分15秒
   は映画サービスデーで、1000円です。

 つまり4月1日日曜日も1000円です。

 ああ、でも混むかなあ(笑)?

 ま、参考に。
 

まだ映画ドラ見ていない……

 投稿者:阿智@管理人  投稿日:2007年 3月26日(月)17時38分53秒
  >マクラえもんさん
お名前変えられたんですね。
ドラベースは1巻だけ持ってます、むぎわらさんはたしか、
文庫判ドラえもんの表紙イラストとかも描いていらっしゃった人ですので、
ドラえもんズやドラベースはドラえ漫には含まれないかなーと思います。
あと、最近なんだか細かくなっちゃって載せきれないので、大ネタのものや
面白い扱われ方をしているものから載せようかなと考えています。

羽海野チカさんの短編(アンキパンをテーマに書かれた漫画)や、
「げんしけん」内での「ネコドラ君」として語られるエピソードとか……いろいろあるんですがなかなか追加できてないです。

>河合さん
河合さんがそういうなら、面白いのかも?
私はまだ見れてなくて、水曜日のレディースデーを狙って見に行こうかなと。
でも今週は他に見たい作品があるので、来週かなぁ……
ハムサラダくんは未収録がかなりあり、今回初単行本化したそうです。で、あの分厚さと。
 

映画「ドラ」

 投稿者:河合郷広  投稿日:2007年 3月21日(水)22時52分49秒
   見ました。
 今回は良かったです。
 削られちゃって、残念なエピソードもありますが、今回は私も満足です。
 ネタばらしになるとまずいので、感想はこれだけです(笑)。

 「ハムサラダくん」を本屋で見つけました。
 分厚いですねえ。てんとう虫コミックスは3巻しか出てなかった気がしますが、
 あれなら5巻くらい出る分量だったのかも。
 

スーパー野球(ベースボール)外伝

 投稿者:kあらためマクラえもん  投稿日:2007年 3月 6日(火)14時07分43秒
  こんにちは。ペンネーム変えたマクラえもん(もとk)です。F先生最後の弟子のむぎわらしんたろうさんがコロコロにのせてる「ドラベース ドラえもん超野球外伝(スーパーベースボールがいでん)」を知ってますか?あれにも「ドラえ漫」コーナーがあります。第1巻にドラがドラーズにいたときの話がのってます(すごくスローな投手だったらしい。)が、それではありません。第五巻のNYデビルキングス戦の第30話です。P21で、ひろしがシロえもんを探しにアラカワ自然公園にいったとき、後ろから5番目のコマに橋の桁がかいてあります。それをよくみると、子どもがロボットとボール遊びをしています。その子どもたちが、みぎから見ていくとのび太・スネ夫・ジャイアンにそっくりなんです!出版はもちろん小学館です。ちなみに、むぎわらさんは「南海大冒険」と「宇宙漂流記」の絵をかいたひとです。  

上巻

 投稿者:阿智@管理人  投稿日:2007年 2月 2日(金)09時22分11秒
  >河合さん
「ハムサラダくん」かなり分厚い(300ページ以上ある)ので、上巻のラストはもう
富山に帰省してみたら原稿落としちゃった話でしたよ。
手塚先生の、白雪姫は五十回は見てるなぁ……というエピソードも掲載されてました。

>うなぎ
藤子A先生は肉など食べないそうですからねえ。
まんが道には、ビフテキをおごってもらって、無理矢理飲み込んだ……って話なら
ありました。F先生が「おまえよく食べたなぁ」って言うの。
うなぎは私も好んで食べないから、まあいいや(笑)
 

あちゃあ〜

 投稿者:河合郷広  投稿日:2007年 2月 1日(木)21時50分10秒
   前後の話がごっちゃになってたようですね。
 ま、著者の名前も覚えてない状態だったので仕方ないですね(笑)。

 多分、上巻は上京する二人を先生が見送る話で終わるのでは……?
 手塚先生と会って、一緒にディズニーアニメ(タイトル思い出せない……、「バンビ」か「白雪姫」か)を見る話はまだでしょう。

 ずっと後になって知った話ですが、A先生が手塚先生におごってもらったうなぎを食ったら鼻血が出たという話を聞いた時、「そんなマンガみたいな話、「まんが道」か「ハムサラダくん」に描いとけば良いのに」と思いました。(それとも、描いてあったのかなあ?)

 後、病気ひとつしなくても、うなぎ食うと鼻血出る体なら、病気をしても普通にうなぎを食える体の方が良いなあとも思いました(笑)。
 

ハムサラダくん

 投稿者:阿智@管理人  投稿日:2007年 1月31日(水)10時06分26秒
  >河合さん
怪我する話は1巻にはなかったと思います。ただ、きびしい編集さんがホワイトに隠れた血が
滲み出してくることに驚いたエピソードはありました(笑)
血の理由はハムくんの喀血です。 多分有名な結核のエピソードだと思うんですが、結核とは
描かれていませんでしたね。<喀血・体調不良の理由

>方倉先生
いや、私も「のんき君」のイメージなんですよ。方倉先生といえば。
「ピュー」「ドドドー」って、おしり向けて飛んでくギャグがね(笑)好きでしてね。
コミックスも結構持ってました。
でも、うちのページだとドラ中心なんで、ドラにまつわる話として方倉先生を語ることが多いというか。
方倉先生は藤子先生のところでチーフアシスタントをされていたそうですよ。
 

「ハムサラダくん」

 投稿者:河合郷広  投稿日:2007年 1月30日(火)21時52分6秒
   覚えてますねえ。もう、かなり忘れてますが。どっちだ(笑)。

 私が覚えてる話は、F先生が怪我する話ですねえ。二人は上京してアパートに住むのですが、家賃が払えなくて、大家さんが家賃の取立てに来ると、押入れに隠れるのです。しかし、慌ててため、突き出していた釘でF先生は右手を怪我してしまうのです。それでも二人はマンガを描き上げ、A先生が編集者の元にマンガを持っていきます。
 この編集者は厳しい事で有名で、二人が最初にマンガを持ち込んだ時、ポイと放り投げられます。がっかりして二人が帰る時、二人と同じように不採用だったマンガ家志望の男が、「あの人に認められないマンガに未練持ったって仕方がない」と原稿をビリビリ破り捨てるのを見て、「よーし、俺たちも!」と破り捨てるという事があったのです。
 その編集者も、今回は「うーん……」と額に汗して読んでる内、原稿に水をこぼしてしまいます。「あ、すまん!」と原稿を拭いたら、ホワイトが取れて、F先生の血が出てきてしまうのですね(笑)。で、なんだかんだあって(よく覚えてない(笑))、採用となって、A先生は喜んで帰るのですが、F先生は絵が描けるのか……?
 すると、F先生は左手でもマンガが描けるよう練習していた、という話。
 (いろいろ、違ってるかも)

 私は、著者は「しのだひでお」と記憶していたのですが、記憶違いだったかあ。

 今まで、ずーっと黙ってましたが、阿智さんの話によく出てくる方倉陽二さんですが、私の感覚だと、方倉陽二さんは独立したマンガ家というイメージなんですよねえ。(「ろぼっ子 ビートン」とか描いてた。←知ってるかな?)だから、「ドラえもん」とセットで語られるのは、なんかピンと来ないんですねえ。方倉陽二さんは、元々、藤子プロの人だったんですかねえ?

 あと全く関係ない話ですが、普通に納豆食ってた身としては、ここ数日は本当に良い迷惑でしたよ。「食ってやせようなんて図々しい、お前ら絶食しろ! 家の周り走り回れ!」と思ってました。あの番組、捏造箇所探すより、どこが正しい情報だったかを探す方が早いんじゃないですかね(笑)。
 

物書きネット

 投稿者:物書きネット  投稿日:2007年 1月 9日(火)11時55分59秒
  物書きネット

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あけましておめでとうございます

 投稿者:阿智@管理人  投稿日:2007年 1月 9日(火)10時58分41秒
  掲示板を放置気味ですいません。

>kさん
情報ありがとうございます。
学習漫画の類には多いんですね。
最近項目が増えちゃって、細かいネタが多くなってしまったんで、もう少し大ネタを中心に
削ったりもしようかなぁと考えています。

>河合さん
たいした感想書けなかったです……
デッサンの狂いというか、シーンごとの画風の違いが大きいのと、フェルトペンで書いたような
ラフな線(わざとなんでしょうが)と、小さくなったときなどにキャラクターの視点があってない
ところが気になりました。「時間がなくて手を抜いたのかな……」とへんなかんぐりまで(笑)
線はラフでもいいんですけど、それがうまくいってないというか。

ストーリーはたしかに作り手の狙いが透ける気はしますね。
最後の別れのシーンは単純に泣いたんですけど、(笑)
考えてみるとのび太の「ピー助に対する思い」が妙に大人視線ですね。
「僕とわかれても、君はこれからいっぱい いろんな経験をするよ」ってのは
ある程度大人にならんと出てこない発想のような気が。
(今回のストーリー忘れちゃったんで細かいところ違うかも……)
 

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