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1975年が要の時だった!

 投稿者:アイリーン  投稿日:2001年 4月28日(土)15時15分4秒
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   最近、本「わが子はクローン」(デイビッド・M・ロービック著、近藤茂寛訳、創芸出版発行)を読んでいます。この本の内容と著者ロービック氏へのインタビューが、1999年8月6日(金)の夜、放映されたTV番組「驚きももの木20世紀」で、紹介されていました。この本を読んで、やはり、1975年には、人間へのクローンニングも確実に成功して、クローン人間も代理母の子宮の中で、妊娠されて、無事に、育っていて、1976年には、この世に、人間の赤ちゃんとして誕生していたのだという確信を抱くことができました。

 また、人間のクローンニングが成功したのと同じ1975年に、アメリカのコロンビア大学の教授だったE・ゴールデン博士が、超能力の研究を経て、世界に先駆けて、人工テレパシーを含むソリトン工学を応用した人工頭脳(コンピューター)“A Psionic Artificial Intelligence Duplicating Human Mental Processes Beioengineered Vegetal (Brain) Biocomputers”を発明し、映画「ブレーンストーム」のように、人工テレパシーを用いて、人間の思考や記憶をこの人工頭脳にて知ることができるようになりました。(E・ゴールデン博士は、現在、アメリカの宇宙人基地で、コンピューターの更なる研究を続けているということです。)

 しかし、これらの1975年の輝かしい科学技術は、25年以上経過した2001年の現在においても、公式には発表されていませんが、1978年11月に終了した「最後の審判」において、地球社会の合否を決定する要因になったことは、確実です。そして、現在でも、地球人は、これらの輝かしい科学技術を、社会をより良くするために役立てるどころか、逆に、犯罪に利用しているに過ぎません。

 私たち、地球人は、いったいいつになったら、これらの輝かしい科学技術を、文化水準のより高い宇宙科学文明を築くためや、犯罪のないより良い社会を築くために、役立てることができるのでしょうか?

http://eileenl.tripod.co.jp/Q21j/Q21j.htm

 

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