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追伸: ポールシフト

 投稿者:アイリーン  投稿日:2001年 6月 6日(水)17時32分35秒
   その後もずっと気になっているのが、「ポールシフト」に関してです。

 多くのUFOアブダクティーたちやUFOコンタクティーたちが、宇宙人たちによって、地球の未来について、「地球上に、大洪水がやって来て、多くの人間が死に、そこでやっと、地球人類が自分たちの自然破壊的な行動を反省する」映像を見せられています。

 そのことも原因して、その後も、私は「ポールシフト」のことが気になり、お祈りメールを利用して、宇宙人たちに質問してみました。

 そうしましたら、お祈りの最中に即座に、宇宙人の画像とともに、「ポールシフトは、起こる!」という答えが返って来ましたが、その「ポールシフト」の時期は教えてもらえませんでした。

 本当に、これから、「ポールシフトが、地球の未来において起こるのだろうか?」という疑問がありますが、私自身としては、いつ起こったとしても、安全な場所へ避難できるように、準備だけは整えて置こうと考えています。

http://www.utopia-net.org/Japanese/index2.html

 


ポールシフトについてその後

 投稿者:アイリーン  投稿日:2001年 5月26日(土)17時39分26秒
   こんにちは。「ポールシフト」についての質問が来ましたので、お答えします。

> そういえばアイリーンさまのポールシフト理論はどうなっているでしょうか?

 当方のポールシフト理論ですが、2001年3月23日にロシア宇宙ステーションも地球へ無事に落下したことによってホピの儀式も終了したので、いよいよ、ポールシフトが発生する可能性が高いため、5月末まで警戒するようにと、皆さんに注意を促していましたが、現時点においてもポールシフトが発生していないので、5月末までにポールシフトが発生する可能性は非常に低いと考えられます。このまま、6月末までにポールシフトが発生しなければ、地球上においてポールシフトはもう発生しないと考えて良いでしょう。

 しかし、6月末になってポールシフトが発生する可能性が完全になくなってしまったとしても、人類滅亡の危機は、現在以上に高くなって来ることでしょう。というのも、地球の自然が私たち人間の生活活動によって汚染され、破壊され続けているからです。

 もう遅いかも知れませんが、私たち人間は、地球を構成する自然の一部だということを強く自覚し、「人間と大自然との共生」、そして、「人間と地球との共生」を考えて、自然や他の動植物を愛し、自然や他の動植物を保護し、私たち自身が、自然の一部としての正しい行動を取るべきです!
 
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大自然の一部としての人間の行動

 投稿者:アイリーン  投稿日:2001年 5月 7日(月)17時24分36秒
  大自然の一部としての人間の行動

1.野外にゴミを捨てるな!

 きのうのTBSテレビのサンデーモーニングの中で、登山家の野口健さんのエベレスト山での清掃登山について取り上げられていた。3月初旬から現在まで、日本の登山家の捨てたゴミを300kgも拾ったそうだ。どうして、山を愛するはずの登山家が、いろいろな食品を持ち込んで、そのゴミを山に捨てるのだろうか?ゴミになりそうな食品は、山へ持ち込まなければ良いし、そうでなければ、持ち帰るべきだ!

 宇宙科学文明時代を望む私たちも、山や川や公園や大自然のたくさんあるところへ遊びに出かけたら、持って行ったゴミは、所定の場所のゴミ箱へ捨てるか、家まで持ち帰りたいものだ。

2.他の動植物の生息地を荒らすな!

 最近は、人里に近い山の中にも、熊やカモシカや鹿などの動物も住んでおり、貴重な植物も存在する。

 しかし、地球上の多くの人間たちは、「地球の隅々まで、人間の縄張り」という考えが、心の奥底に存在するようだ。筍採りや茸採りに行ったりなどして、必要もないのに、山の中に入り込み、人間以外の他の動物たちの生息地を荒らしているのだ。人間が、彼らの縄張りの中に入り込むのが悪いのに、他の動物たちが人間と偶然出会って、恐ろしい人間から身を守るために正当防衛をしても、他の動物たちが悪いと言うのは、あまりにも人間が身勝手な証拠ではないだろうか?

 宇宙科学文明時代を望む私たちも、山や川や公園や大自然のたくさんあるところへ遊びに出かけたら、所定の場所以外には、行かない方が良いのだ。私たちは、他の動物たちが、彼らの縄張りの生息地域で、懸命に生きているということを忘れてはいけない!そして、私たちは、他の動物たちの生息地域を荒らさないように、注意しなければならない!


 人間と大自然との共生、そして、人間と地球との共生を考えるならば、私たちも自然を愛し、自然を保護するために、私たち自身が、自然の一部としての正しい行動を取らなければならない!

http://www.utopia-net.org/index.html

 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

1976年にクローン人間は誕生していたのかも

 投稿者:アイリーン  投稿日:2001年 5月 6日(日)19時37分26秒
   先日、やっと、本「わが子はクローン」(デイビッド・M・ロービック著、近藤茂寛訳、創芸出版発行)を読み終えました。

 本当に素晴らしい内容で、この本の中に出てくる人物たち、マックス、ダーウィン、ロービックの3人が、とても知的で完璧な人たちであり、1975年には、人間へのクローンニングも確実に成功して、クローン人間も代理母の子宮の中で、妊娠されて、無事に、育っていて、1976年には、この世に、人間の赤ちゃんとして誕生していたのだということを確信できました。

 特に、マックスは、自分の跡継ぎとしてのクローン人間がほしいということで、この計画を実行に移す前に、遺伝子工学に関するあらゆる文献を読み漁り、このクローン人間造りの計画に協力してもらえそうな、科学ジャーナリストのロービック氏を選び、ロービック氏の伝手で、ダーウィンと出会ったのです。

 そして、ダーウィンは、クローニングの動物実験から始めて、核を取り除いた人間の卵細胞に、マックスの新鮮な細胞から採取した核を埋め込み、卵細胞が32個〜64個に分裂したところで、代理母の子宮に戻し、数週間後に、代理母が確実に妊娠していることを確認し、そしてまた、定期的に、羊水の中に含まれる胎児の細胞を検査して、正常に成育しているかどうかを検査し、異常なしであることを確認して、最後に、代理母が無事に出産したのです。ダーウィンは、産婦人科医であることが、この本から読み取れましたが、その完璧なクローン人間造りの過程には、ただただ驚嘆するばかりでした。

 私は、ダーウィンの素晴らしい医学技術が、21世紀社会のために、ぜひ、役立ってほしいと思っています。また、この本の中の登場人物たちのように、世の中には、知的で、完璧な素晴らしい人たちもいるのだと、とても感心してしまいました。

http://www.utopia-net.org/index.html

 

1975年が要の時だった!

 投稿者:アイリーン  投稿日:2001年 4月28日(土)15時15分4秒
   最近、本「わが子はクローン」(デイビッド・M・ロービック著、近藤茂寛訳、創芸出版発行)を読んでいます。この本の内容と著者ロービック氏へのインタビューが、1999年8月6日(金)の夜、放映されたTV番組「驚きももの木20世紀」で、紹介されていました。この本を読んで、やはり、1975年には、人間へのクローンニングも確実に成功して、クローン人間も代理母の子宮の中で、妊娠されて、無事に、育っていて、1976年には、この世に、人間の赤ちゃんとして誕生していたのだという確信を抱くことができました。

 また、人間のクローンニングが成功したのと同じ1975年に、アメリカのコロンビア大学の教授だったE・ゴールデン博士が、超能力の研究を経て、世界に先駆けて、人工テレパシーを含むソリトン工学を応用した人工頭脳(コンピューター)“A Psionic Artificial Intelligence Duplicating Human Mental Processes Beioengineered Vegetal (Brain) Biocomputers”を発明し、映画「ブレーンストーム」のように、人工テレパシーを用いて、人間の思考や記憶をこの人工頭脳にて知ることができるようになりました。(E・ゴールデン博士は、現在、アメリカの宇宙人基地で、コンピューターの更なる研究を続けているということです。)

 しかし、これらの1975年の輝かしい科学技術は、25年以上経過した2001年の現在においても、公式には発表されていませんが、1978年11月に終了した「最後の審判」において、地球社会の合否を決定する要因になったことは、確実です。そして、現在でも、地球人は、これらの輝かしい科学技術を、社会をより良くするために役立てるどころか、逆に、犯罪に利用しているに過ぎません。

 私たち、地球人は、いったいいつになったら、これらの輝かしい科学技術を、文化水準のより高い宇宙科学文明を築くためや、犯罪のないより良い社会を築くために、役立てることができるのでしょうか?

http://eileenl.tripod.co.jp/Q21j/Q21j.htm

 
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ただいま、新しいコピー本を執筆中!

 投稿者:アイリーン  投稿日:2001年 4月27日(金)15時04分19秒
   最近、私のUFO体験談についての質問や意見も、掲示板の方で多く出回ったり、宇宙人とのコンタクト方法について簡単なミーティングが持たれたり、秋田県鹿角市にある鹿角UFO研究会や山形県鶴岡市にある庄内ミステリークラブの方々と直接お会いし、彼らがUFO研究に一生懸命、情熱を燃やし、活動していらっしゃるのを知り、私もがんばらなければならないと奮起したところです。

 とりあえず、新しい本(小冊子のコピー本)が必要だなと思い、現在、私のUFO体験談や宇宙人とのコンタクト方法等を中心に、原稿を執筆中です。一応、6月末までに完成したいと思っていますが、できあがり次第、皆さんにも詳細をお知らせしたいと思います。

http://www.utopia-net.org/index.html

 
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「火の鳥」との因縁が深いのかも?!

 投稿者:アイリーン  投稿日:2001年 4月27日(金)14時50分28秒
   先日は、宇宙人たちの導きで、アメリカのラスベガス近郊にある「火の谷」へも行き、「火の鳥(不死鳥)」の羽ばたく姿を幻で見せられ、私たち地球人の創造主の宇宙人たち(エロイム)数人が頭の中のスクリーンに映像で出現して、「儀式は終わった!」とおっしゃっられました。私の本当の誕生日が、1957年12月27日で、酉年(とりどし)生まれだったので、今回のアメリカ旅行で、鳥を守護神に持つアメリカインディアンに関係した「グランドキャニオン」や「火の谷」に行ったことも、何か、因縁があるのかも知れないと思いました。

 また、きょうも、美容院へ出かけ、髪の毛の手入れをしていただいている時に、今流行のDVDプレーヤーで、BEAUTVの5月号の番組を見ていたら、イタリアのベネチアングラスの工房が紹介されていて、職人さんが、「火の鳥」が羽ばたいている姿をグラスの底につけた、グラスを創作している姿が放映されていました。

 昔、漫画家の手塚治虫氏の漫画「火の鳥」も全作読んでいましたが、やはり、「火の鳥」が、私の運命と深く関係があるのかもしれないと、再び、考えさせられました。

http://www.beautv4u.com/

 
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45億年前に地球へ来訪した宇宙人たち!

 投稿者:アイリーン  投稿日:2001年 4月 3日(火)12時59分12秒
   私たちが住む、この地球が原始惑星だった昔に、すなわち、今から約45億年前に、一番最初に、地球を発見したのが、プレアデス星人で、二番目に、シリウス星人が、この地球を発見しました。

 宇宙人たちは、宇宙旅行をすることによって、過去の時間へ遡るという時間旅行までやり遂げたのでした。

宇宙&時間旅行: http://www.utopia-net.org/eileen/eileen32.html

 彼らは、原始惑星の地球を発見すると同時に、宇宙連合に、この発見を報告し、ずっと地球を観察し続けていました。また、地球発見の報告を受けた宇宙連合では、すぐに、「地球人類進化プロジェクト」を企画し、プレアデス星人とシリウス星人を中心に、できるだけ多くの宇宙人たちが、地球という「遺伝子工学実験惑星」において、新しい生物を創造する事業に参加できるように計画しました。

 そして、地球の地下のマグマの中に、宇宙人たちの地下基地を建設できるようになると、宇宙連合を支配するオリオン星人とプレアデス星人とシリウス星人とが、地球地下の決まった場所のマグマの中に、それぞれの地下基地(大型コンピューターを所有する)を建設しました。

 これらの宇宙人の地下基地の大型コンピューターによって、地球上の全人類や全生物の生態や行動やその他の自然現象すべてが、管理され、遺伝子工学的に創造されたり、進化されて来たのです。

 そして、今から約38億年前には、地球上に初めて、宇宙人科学者たちの遺伝子工学技術によって人工的に創造された「単細胞生物」が、地球の海に放たれたのでした。地球の生物の起源は、ここに始まったのです。

URL=http://www.utopia-net.org/index.html

http://www.utopia-net.org/eileen/eileen32.html

 

現段階での、クローン人間造りは非常に危険だ!

 投稿者:アイリーン  投稿日:2001年 4月 2日(月)11時46分17秒
   私も、きのう、4月1日のTBSテレビの報道特集「クローン」の番組を見るまでは、簡単に、クローン人間を現在の遺伝子工学技術を用いて造れるのではないかと考えていました。

 しかし、番組の中で、実際に、アメリカの大学の若山助教授が造ったクローンマウスを何匹か見て、原型のマウスと比較しても、クローンマウスが肥満になるなどの遺伝的な欠陥があることが一目瞭然でした。動物実験の段階で、クローン技術が完成されていない現在、現在のクローン技術を人間に応用するなど、とても危険極まりないことでしかありません。たとえ、現在のクローン技術を用いて、「クローン人間」を造ったとしても、遺伝的に欠陥のある「欠陥人間」しか造れません。

 また、アメリカ議会のクローン人間公聴会の様子も取り上げられていましたが、宗教団体ラエリアン・ムーブメントの率いるクロネイド社と不妊治療の専門家グループとの両方とも、実際に、動物実験でクローン動物を造り、原型の動物と比較するなどの実験データを提出することすら、しておらず、動物実験で完成されたクローン動物を造れるクローン技術を持っているから、その完成されたクローン技術を「クローン人間」に応用するのだという「クローン人間造りにおける安全性」を何ら実証できていませんでした。ただ、言葉のみで、「クローン人間造り」を主張しているのでは、とても技術的な安全性を確証することすらできず、彼らは、単に、「欠陥人間」しか、造りだすことはできないでしょう。

 それゆえに、私は、現段階での「クローン人間」造りには、絶対に反対です。科学者たちが今やらなければならないことは、動物実験でのクローン技術を完成させることです。それから、次の段階で、その完成されたクローン技術を「クローン人間」に応用できるのです。

http://www.utopia-net.org/Japanese/topics2.html

 
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エリア51&レイチェル

 投稿者:アイリーン  投稿日:2001年 3月24日(土)16時30分24秒
   今回のアメリカ旅行において、エリア51で有名なレイチェルの町にも行って来ました。ラスベガスから、自動車で、日帰りで行ったので、ほんの一時間程度、レイチェルの町に滞在して、「エリア51研究センター」を訪問して情報を得たり、「レイチェル・イン」において昼食を食べて、ラスベガスへ帰るぐらいしか、できませんでした。(帰りの途中、アラモでガソリンを満タンにして、ラスベガスに帰り着いたのが、午後5時ぐらいでした。)自動車で、猛スピードを出して、ラスベガスからアラモまで2時間程度、延々と道路が続くだけの道をまっしぐらに走ってやっと、テレビドラマの「X−ファイル」でも有名なアラモの町に到着し、それから、山の中を走り続けて、約1時間弱で、レイチェルの町に到着しました。レイチェルの皆さんがとても親切で、いろいろとエリア51について教えてくれました。また、レイチェル・インには、たくさんの観光客が訪れていました。私の場合、残念ながら、時間が限られていたので、グルームレークのエリア51のゲート(門)まで行ってみることはできませんでした。それというのも、そのゲートまでの道が細くて、舗装もされておらず、ETハイウェイの入り口から、約20マイルほどあるからです。ゲートへ向かう道の入り口にある郵便受け(昔は、ブラックボックスだった。)を見て、写真に取ることができただけでした。

 レイチェルの町へ行って、エリア51やUFOについて詳細な情報を得ようと思ったら、やはり、数日間ほど宿泊して、実際に、空を観察したり、他の人と話す機会をたくさん持たなければいけないなと思いました。毎月のように、UFOミーティングを開催しているようです。また、来る5月には、「レイチェル・デー」という特別なUFOイベントを開催するそうです。レイチェルの町でも、冬は雪が多いそうですから、エリア51に興味のある人は、ぜひ、この夏に、レイチェルを訪問してみてください。

http://www.area51researchcenter.com/

 
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