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全70件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  |  《前のページ |  次のページ》 

ポールシフト&ホピの予言

 投稿者:アイリーン  投稿日:2001年 3月24日(土)16時05分26秒
   こんにちは。去る3月18日から3月23日まで、アメリカへ旅行していました。

 ポールシフトが、2000年5月に起こると言ったことは、今までに一度もありません。また、「たけしのTVタックル」の番組の中でも、ポールシフトが2001年5月までに必ず起こるとは断言していませんが、起こる可能性が大きいと言えます。私も、「ホピの予言」に惹きつけられて、今回、「グランドキャニオン」や「火の谷」を見学して来ました。

 ホピの宗教では、宇宙は複雑なネットワークであり、力とエネルギーとのバランスや、自然と人間とのバランスが取れていることが理想だが、このバランスが、現在のように、物質主義社会で、無秩序と混乱が増大し続けるならば、「浄めの日」が訪れ、ポールシフト(極移動)が起こって、大地震や大洪水が発生し、人口が激減し、そして、新たなる文明が始まるそうです。私も、今回のアメリカ旅行を通して、「人間の数」と「他の動植物の数」とのバランスがくずれ、人間の数が多すぎて、自然破壊が急激に進んでしまい、地球が人間という害獣によって病気になっていることを認識しました。

 ホピの予言の中に、「浄めの日」の前兆として、天災、技術の発達、道徳の頽廃という3種類を含む9つの前兆が起こるそうです。その9つ目の最後の前兆とは、次のようなものです。

「あなたは天の住居のことを耳にするだろう。それは大音響とともに落ちてくる。それは青い星のようにみえるだろう。これが起きてまもなく、わが民の儀式は終わる。」

 1979年7月に地球再突入の際に事故を起こし墜落したスカイラブを、この前兆と関連付けるアメリカ人もいるそうです。しかし、私は、今回、2001年3月に、「ホピ」と同じ意味の「ミール」(平和)というロシア宇宙ステーションが、ホピの予言の中に登場する「天の住居」だと思います。「ミール」が最後に、日本上空を通過した2001年3月23日(金)午後2:30頃、アメリカから日本へ向けて私が搭乗した大韓航空の旅客機も、まさにちょうど、成田新国際空港へ着陸していた時だったので、私も「ホピの最後の儀式」に参加して来たように思えました。そして、「ミール」は、青い光を放って、フィジー島沖へ墜落したそうです。

 私は、ホピの予言も本当になって来ていると信じています。これから、5月までには、第3次世界大戦争や、最悪の場合には、ポールシフトが起こる可能性が大きいでしょう。また、私も、宇宙人や未来人によって、「ポールシフト」の情報を画像で見せられましたが、宇宙人に誘拐された人たちや宇宙人とコンタクトをしている人たちの中にも、私のように、「地球の未来」の情報として、「地球が大洪水で浄められるシーン」を画像で見せられた人も多いようです。このことは、新しい宇宙時代が始まる以前に、地球上においてポールシフト(極移動)が起こり、大洪水によって地球が浄められるということを示唆しているのではないでしょうか?その時期は、これからの5月までに引き起こされる可能性が一番大きく、引き延ばされたとしても、2002年(干支が午年)の前半までに引き起こされる可能性があることでしょう。

 しかし、ホピ族のように、「正しい道」を守り、「人間と地球との共生」をめざした信仰生活を送っていれば、生き残れるのだそうですから、法律を守った正しい行動を取り、自然保護をめざし、ゴミ処理もきちんと行い、公害を出さないようにし、規則正しい日常生活を送り、「今現在」を幸福に生きようと努力していれば、たとえ、生き残れなくても、新しい宇宙時代になったらすぐに、新しい生命を得て生まれ変われることは、間違いないでしょう。

http://www.utopia-net.org/index.html

 


スカイラブの突入は、1979年だった!

 投稿者:アイリーン  投稿日:2001年 3月11日(日)14時15分17秒
   先日、書き込みをした「ホピ 宇宙からの予言」で、本の中に、1976年とあったので、私もそのまま年代を間違えてしまいました。
 しかし、実際には、1979年7月に、アメリカのスカイラブは、地球再突入をしています。お間違えのないようにしてください。
 
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世界的に有名な専門医チームによる「クローン人間誕生」も間近か?

 投稿者:アイリーン  投稿日:2001年 3月10日(土)21時15分56秒
   日本では、クローン人間づくりを禁止するクローン規制法の施行を2001年6月に控えているが、3月9日から、イタリアのローマにて、不妊治療専門家たちによる「クローン人間国際会議」が開催されている。

 世界的に有名な不妊治療専門医たち、米ケンタッキー大のパノス・ザボス教授、イタリアのセベリノ・アンティノリ氏らのチームが、不妊に悩む夫婦を対象にクローン赤ちゃんを誕生させる計画を進めており、近く、クローン人間のもとになる人のクローン胚(はい)作りに着手する予定だそうだ。世界初の「クローン人間」が誕生するのも間近と言えるだろう。
 会議には、上記不妊治療専門医たちとオーストリアの医師らのパネリストの他に、約150人の医療・マスコミ関係者が出席したそうだ。

 アンティノリ氏は会議で「人間には子供を持つ権利があり、不妊は治療されなければならない。クローン赤ちゃんは人格などの点で必ず親とは異なり、決してコピーではない」と述べたそうだが、私は、地球上に、劣性遺伝子を持ったり、遺伝子に欠陥のある人間が増えることになるのではないかと危惧している。やはり、地球上での人間の種族の繁栄が持続するためには、優生学が反映されるべきであり、優秀な遺伝子を持った人間のみが、子孫を持ち、優秀な人間の種族を残すべきではないかと考える。それが、「種の保存」の法則だと思う。
 
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ロシアの宇宙ステーション「ミール」

 投稿者:アイリーン  投稿日:2001年 3月10日(土)20時07分40秒
   きょうの夕方午後7時ぐらいに、青森県にてロシアの宇宙ステーション「ミール」が西方の夜空で観察できると言うことで、待ち構えていたのですが、あいにくの曇り空で西の夜空に輝いていた金星すら見えないほどに雲がかかり、残念ながら、当地での「ミール」の最後の姿は観察できませんでした。宇宙ステーションのような光体が西の空に出現したようにも思えたのですが、雲が多すぎたので、確信は持てませんでした。東京では、3月10日〜12日の夕方にも、「ミール」を観察できるようですので、ぜひ、観察してみてはいかがでしょうか?「ミール」を観察できる時間帯は、場所によって異なりますから、下記の宇宙開発事業団のホームページサイトで確認してみてください。

http://kibo.tksc.nasda.go.jp/letsview/visibility2/index.html

 
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ホピ 宇宙からの予言

 投稿者:アイリーン  投稿日:2001年 2月26日(月)17時04分46秒
   先日、本屋で、「ホピ 宇宙からの予言」(ルドルフ・カイザー著、木原悦子訳、徳間書店発行)を見つけて、購入し、読み終えました。

 ホピの予言や考え方に、共鳴するものがあり、とても深い感銘を受けました。特に、ホピ族が、「正しい道」を守り、「人間と地球との共生」をめざした信仰生活を送っていることは、私たちと同じだと思いました。「ホピ」とは、「人や自然と争わず、大神霊の教えに従って生きる、正直で、高潔で、折り目正しい人々」という意味だそうです。

 ホピの宗教では、宇宙は複雑なネットワークであり、力とエネルギーとのバランスや、自然と人間とのバランスが取れていることが理想だが、このバランスが、現在のように、物質主義社会で、無秩序と混乱が増大し続けるならば、「浄めの日」が訪れ、ポールシフト(極移動)が起こって、大地震や大洪水が発生し、人口が激減し、そして、新たなる文明が始まるそうです。そして、その「浄めの日」の前兆として、天災、技術の発達、道徳の頽廃という3種類を含む9つの前兆が起こるそうです。その9つ目の最後の前兆とは、次のようなものです。

「あなたは天の住居のことを耳にするだろう。それは大音響とともに落ちてくる。それは青い星のようにみえるだろう。これが起きてまもなく、わが民の儀式は終わる。」

 1976年7月に地球再突入の際に事故を起こし墜落したスカイラブを、この前兆と関連付ける人もいるそうです。確かに、1978年11月〜1979年5月まで、「最後の審判」終了の懲罰が科され、人間は、1週間以上眠れなくなり、中性子爆弾で被爆したような状態になり、その頭脳から内言機能(自分の口から発する声を用いて、頭の中で、自分の考えをまとめる機能)を失いました。そしてまた、今回、2001年3月には、「ホピ」と同じ意味の「ミール」(平和)というロシア宇宙ステーションが、地球へ墜落して来ます。これからまた、何かが起こるのでしょうか?

 とにかく、ホピ族のように、「正しい道」を守り、「人間と地球との共生」をめざした信仰生活を送っていれば、生き残れるのだそうだから、イエス・キリストや聖書やモルモン経などの教えのように、法律を守った正しい行動を取り、自然保護をめざし、ゴミ処理もきちんと行い、公害を出さないようにし、規則正しい日常生活を送っていれば、充実した人生となることは、間違いないでしょう。

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弘前市政マーク卍

 投稿者:アイリーン  投稿日:2001年 2月26日(月)15時39分48秒
   先日、「景教」と秦一族に関する、「日本・ユダヤ封印の古代史」(ラビ・マーヴィン・トケイヤー著、久保有政訳)、「日本・ユダヤ封印の古代史2[仏教・景教篇]」(久保有政&ケン・ジョセフ著、ラビ・マーヴィン・トケイヤー解説)、「[隠された]十字架の国日本」(ケン・ジョセフ シニア&ジュニア著)の徳間書店発行の3冊の本をやっと読み終えました。
 そして、去年から、現在、居住している地域の荒野原を開墾し、住居を作ったご先祖様が生きておられた頃の映像が見え始めたこともあり、「先祖供養」も兼ねて、自分のルーツ探しを以前より詳細に調査しようと思い、現在進行中です。1949年に来日したフランシスコ・ザビエル氏の率いるイエズス会と深く関係した敬虔なキリスト教徒だったようです。近所にも、昔、キリスト教会だったと思える神社も存在し、昔は、「お伊勢堂」で、現在は、「神明宮」になっています。弘前市には、この他にも、昔、キリスト教会で、現在は、お寺とか神社になっている所も多いようです。
 また、今回、私の生まれ育った青森県弘前市の弘前市政マーク卍についての由来が、より詳細にわかり、さらに、意欲が湧いて来ている私です。ここ弘前市を含む津軽地方は、津軽為信氏が統一したものですが、1567年夏、為信の夢枕に、異様な姿をした、岩木山に住むという2人の童子が現れ、旗に卍(まんじ)の印、馬印には、錫杖を用い、津軽地方を統一して、治めるようにという啓示を受け、津軽地方を統一したのだそうです。何かしら、この2人の童子とは、背の低い「宇宙人」たちではないかと疑ってしまいます。

http://www.utopia-net.org/index.html

 
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ラエリアン・シンドローム(訂正版)

 投稿者:アイリーン  投稿日:2001年 2月17日(土)20時03分6秒
   先日、あるキリスト教徒の方からのメールをいただいて初めて、キリスト教徒たちの中には、「UFO」や「クローン人間」という言葉から、クロード・ボリロン氏率いる「ラエリアン・ムーブメント」を連想する人もいるということを、私は、知りました。残念ながら、その方の予想に反して、「ユートピア・ネットワーク」は、「ラエリアン・ムーブメント」とは全然関係ありませんが、「ラエリアン・ムーブメント」の反社会的な言動や行動には反対の立場を表明している現状です。

 さらに、私の知っている限りでは、去る1997年4月18日に、クロード・ボリロン氏は、「ラエル(地球大使)」の職を下記の理由で解任されており、1997年9月には、アメリカのコロラドスプリングスにある、我々の創造主たちの大使館に、我々の創造主たちの宇宙人グループから正式に、宇宙人の地球大使が派遣されています。

解任理由

(1)かなり多くの法律を守らなかった。
(2)宣伝のために、クローン人間製造会社のクロネイド社を作った。
(3)聖書を信じておらず、イエス・キリストや我々の創造主たちの指導に従わなかった。

 さて、旧約聖書「申命記」第18章15節〜20節に、「預言者を立てる約束」が、書かれています。

『 あなたの神、主はあなたの中から、あなたの同胞の中から、わたしのような預言者を立てられる。あなたたちは彼に聞き従わねばならない。−−−−−わたしは彼らのために、同胞の中からあなたのような預言者を立ててその口にわたしの言葉を授ける。彼はわたしが命じることをすべて彼らに告げるであろう。彼がわたしの名によってわたしの言葉を語るのに、聞き従わない者があるならば、わたしはその責任を追及する。

 ただし、その預言者がわたしの命じていないことを、勝手にわたしの名によって語り、あるいは、他の神々の名によって語るならば、その預言者は死なねばならない。』

 たとえ、我々の創造主たちによって選ばれた預言者であっても、イエス・キリストや我々の創造主たちに従わなかった場合、我々の創造主たちによって直接裁かれ、罰せられるのです。

 もうすでに、衛星放送のディスカバリー・チャンネルの「ディスカバリー・プロフィール」のキリスト教特集でも「死海文書」の中の「二人のメシヤ」について言及したように、「死海文書」や「ヨハネの黙示録」の中では、「預言者」と「二人の救世主たち」の出現が預言されていますが、クロード・ボリロン氏は、この中の「預言者」(最後の預言者)でした。「預言者」と「救世主(メシヤ)」は、明白に、区別されていますが、これから、数年のうちに、「ヨハネの黙示録」の中で、「鉄の杖を持って世界を統治する者」として預言されている「二人目の救世主」がアメリカで誕生することになっています。「救世主」は、エジプトへ売られたヨセフとイエス・キリストとの子孫であられるようです。

 我々を創造した創造主たちは、世界中のキリスト教徒らのことを愛しており、彼らに、法律を守り、聖書を信じ、イエス・キリストや創造主たちに従った正しい信仰生活を送り、自然や動物をも愛する、社会に役立つ人間になるように望んでおられます。

http://www.win.ne.jp/~eileenl/update2.html

 

「ユートピア・ネットワーク」HP開設のご案内

 投稿者:アイリーン  投稿日:2001年 2月12日(月)16時34分37秒
   バレンタイン・デー、おめでとうございます。2月9日から、私の在住する青森県弘前市においても、NTTのフレッツISDNが、やっと利用できるようになりました。でも、時間が思うように取れず、インターネットにあまりアクセスできていない状態です。

 さて、当会では、概略的に、皆さんに、当会をより良く知っていただくために、インターネットにおいて、独自ドメインを利用した「ユートピア・ネットワーク」のホームページを、新たに、去る2月10日に、開設しました。

 「ニュース・トピック」では、記事の日付と題名を最新順に閲覧できるようにしました。また、「HTMLパンフレット」、「新しい救世主」、「ミレニアム・ヒューマン」、「宇宙&時間旅行」、「地球の未来」、「掲示板」、「集会案内」、「入会案内」などが掲載されています。

 当会ユートピア・ネットワークでは、現在、テーマごとに、ホームページのサイトを開設しており、「アイリーン・ホームページ」では、「アイリーン・レクチャー」を主要テーマに、「ポールシフト」では、「ポールシフトによる大洪水とその避難準備」を主要テーマに、「ミレニアム・エラ」では、「ミレニアム・ヒューマン育成を目的とした新しい一千年期」を主要テーマに、「アイリーンネット」では、「サイト閲覧者との交流」を主要テーマにしています。そして、今年の1月から、「新しい救世主と、ユートピア・ネットワークの紹介」を主要テーマに、ホームページサイト「ユートピア・ネットワーク」が開設しています。

 さらに、今回、これらのすべての主要テーマを一つのサイトにまとめた、新しいホームページを開設する運びとなったものです。みなさん、ぜひ、アクセスしてみてください。

http://www.utopia-net.org/index.html

 
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宇宙時代が間近に!

 投稿者:アイリーン  投稿日:2001年 2月10日(土)22時02分39秒
   最近、ラエリアン・シンドローム(症候群)に陥っているキリスト教徒らのことを気にしつつ、私の在住する青森県において、2月下旬まで観察できそうな「国際宇宙ステーション」を肉眼で見たいと思い、毎晩、夜空を観察している次第です。
 去る2月8日の夕方午後6時50分頃、南西方向に見られる金星から北東方向のカシオペア座に向けて、通過する、「国際宇宙ステーション」をやっと観察できました。「国際宇宙ステーション」は、飛行機と違って、点滅しておらず、金星ぐらいの大きさで赤っぽいオレンジ色をしており、速度は、飛行機よりも速いが、流星よりも遅いといったところです。
 一度見たら、もっと何回も見たい気持ちが湧いて来て、毎晩、「国際宇宙ステーション」が出現する予想時刻に、夜空を観察しているのですが、お天気が曇ってしまって見れない状態が続いています。ここ数日は、スペースシャトル「アトランティス」号も一緒に見れるということで期待は大きいのですが、お天気が悪いせいで見られずじまいで、とても残念です。
 一度、「国際宇宙ステーション」を見たら、「ああ、あれが国際宇宙ステーションか」と身近に感じ、宇宙時代の21世紀が始まっているのだなと、つくづく、思いました。早く、一般人も、宇宙旅行ができるようになったらいいなと思います。

http://www.utopia-net.org/index.html

 
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ラエリアンは、クリスチャンではない!

 投稿者:アイリーン  投稿日:2001年 2月10日(土)21時42分3秒
   多くのキリスト教の聖職者たちが、我々の創造主たちが、クロード・ボリロン氏を「最後の預言者」かつ「地球大使(ラエル)」として選んだことによって、創造主たちに対して、心の中で不信感を抱き、聖職者自身の信仰生活の意義を問うていたことは明らかです。

 しかし、クロード・ボリロン氏は、その悪行によって、ラエル職を解任され、創造主たちは、クロード・ボリロン氏を本当に恥ずかしい預言者として認識し、現在、「偽預言者」と呼んでいる現状なのです。我々の創造主たちは、社会を混乱と悪に導くラエリアンたちよりも、イエス・キリストに従う正しい信仰生活を送り、勤勉で、まじめで、賢いキリスト教徒たちを選んだのです。

 2000年秋に、NHKで放映された地球時間「クローン」という特別番組の中で、クロード・ボリロン氏は、自分のことをクリスチャン(キリスト教徒)であると提唱し、1000人以上のクローン人間を創ると明言しました。

 しかし、「フリーセックス」と「クローン人間製造」を提唱し、クロード・ボリロン氏自身がポルノビデオに出演し、イエス・キリストや聖書に従った正しい信仰生活を送っていないラエリアン・ムーブメントの会員(クロード・ボリロン氏を含めて)をキリスト教徒と言えるはずがないと、私は、考えます。

 あなたは、どう思われますか?

 また、2000年12月21日に、ラエリアン・ムーブメントの代表であるクロード・ボリロン氏は、「日本の現皇太子のクローンを作ってあげます。」と宣言しました。このことは、ラエリアン・ムーブメント付属のクローン人間製造会社クロネイド社では、お金を出せば、誰でもクローン人間を作ることができ、日本の皇太子のことも宣伝のために利用したということを示しています。我々の創造主たちの世界では、ノーベル賞と同じように、社会で活躍された天才たちに、無料で、クローン人間を作る権利を与えていますが、完全に、ラエリアン・ムーブメントのクローン人間製造に関する考えは、我々の創造主たちの考えとは、かけ離れています。

 新約聖書「ヨハネの黙示録」第22章14〜15節には、次に言葉が書かれています。

命の木に対する権利を与えられ、門を通って都に入れるように、
自分の衣を洗い清める者は幸いである。犬のような者、魔術を
使う者、みだらなことをする者、人を殺す者、偶像を拝む者、
すべて偽りを好み、また行う者は都の外にいる。

 以上のことからも、ラエリアンは、キリスト教徒と、全く違うのです。我々の創造主たちが真に必要としているのは、イエス・キリストや我々の創造主たちに従い、聖書を信じ、正しい信仰生活を送り、まじめで、勤勉で、賢く、法律を守り、社会秩序を維持し、社会に役立つキリスト教徒たちなのです。

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