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我々、地球人は、宇宙連合に加盟するために、厳格に国際法を遵守しなければいけません!
また、イスラエル在住のユダヤ人たちは、「十戒」を遵守しなければいけません!
「十戒」
1.あなたには、わたしをおいてほかに神があってはならない。
2.あなたはいかなる像も造ってはならない。
3.あなたの神、主の名をみだりに唱えてはならない。
4.安息日を心に留め、これを聖別せよ。
5.あなたの父母を敬え。
6.殺してはならない。
7.姦淫してはならない。
8.盗んではならない。
9.隣人に関して偽証してはならない。
10.隣人のものを一切欲してはならない。
イスラエルは、世界平和のために、パレスチナに、少なくとも、東エルサレムを返還しなければいけません。そうでなければ、国際連合が、あらゆる種類の宗教のために、全エルサレムを占領し、管理すべきです。
1967年、イスラエルは、パレスチナ人の武力抵抗もなく、武装したイスラエル軍によって、全エルサレムをパレスチナ人から奪いました。このことは、とても悪いことでした。というのも、1967年当時は、昔の戦国時代とは違い、第二次世界大戦も終了し、世界中が戦争のない平和な時代に突入していたからです。イスラエルは、平和な時代において、国際連合の法律を破り、それに従わなかったのです。そしてまた、この事件は、ヨーロッパの元ユーゴスラビアのコソボにおけるセルビアの侵略をも引き起こしたのです。国際連合は、セルビアへの制裁と同じように、イスラエルにも制裁を加えなければいけません。このイスラエルのエルサレム侵略占領は、日本の北方四島返還にも、多大なる影響を与えています。日本政府は、現在、イスラエル寄りであり、イスラエルのエルサレム侵略占領を認めている状態です。パレスチナ人は、日本の北方四島に昔住んでいた人たちと、同じような状況であると言えますが、国際連合がイスラエルのエルサレム侵略占領を認めている現状では、ロシア政府が、日本の北方四島を日本に返還するはずもありません。なぜならば、国際連合の法律を破って、他国を占領しても罰せられないという前例があるからです。このことは、世界各地で、これからも、内乱紛争や他国侵略や他国占領が発生するということを暗示しています。
新約聖書「ヨハネの黙示録」第3章9節に、次のような言葉があります。
「見よ、サタンの集いに属して、自分はユダヤ人であると言う者たちには、こうしよう。実は、彼らはユダヤ人ではなく、偽っているのだ。見よ、彼らがあなたの足もとに来てひれ伏すようにし、わたしがあなたを愛していることを彼らに知らせよう。」
もし、イスラエルに、我々の創造主たちを信ずる正しいユダヤ人がたくさんいたならば、彼らは、隣人愛を持って、我々の創造主たちと国際連合の法律に服従し、1967年以前のように、パレスチナに、全エルサレムを返還することでしょう。
そして、そのことによって、世界各地において紛争のない、より平和な世界ができるでしょう。さらには、私たち、地球人が、地球上において、確実に、厳格な法律を持ち、それを遵守しているということ、そして、宇宙連合の法律をも、確実に遵守できるということを、他の宇宙人たちに示すことになるのです。そして、私たち、地球人は、晴れて、宇宙連合の仲間入りを果たせることになるでしょう。
http://www.win.ne.jp/~eileenl/index.html
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